読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

PaperSloth’s diary

Unity(C#)、UE4(Blueprint/C++)についての記事を書いたり日常のことをつぶやきます。

UE4本を買ったのです!

UE4 日常

噂のUE4本を購入しました!

f:id:PaperSloth:20141009222213j:plain

Amazon.co.jp: Unreal Engineスマートフォン3Dゲーム開発講座 Unreal Engine 4対応 (SMART GAME DEVELOPER): 大澤 涼介, 飯塚 健介: 本

 

こちらの本の中身をお見せすることはできませんが、内容はかなり良いです!!

まだUE4を初めて1週間そこらの自分でもそれっぽいものがサクサクと作れます。

 

UE4の強みであるBlueprintは勿論ながら、みんな大好きC++のコードも載せてくれています。

 

特に他の参考書と違って良いと感じた点は、兎に角図が多いという点です。

 

ちょっと何するのか分からなかったぞ?って時でも図があるので、すんなりと理解できます。

最終的には横スクロールアクションゲームとTPSのアクションゲーム(タワーディフェンス)が作れますよ。

 

で、何でそんな本買ったの?って話ですが、理由は簡単です。

UE4に興味があった時に本屋でちらっと立ち読みして、UE4を始めたら買おうと思っていたからです。

逆にUnityの本を買わないのにも理由があります。

Unityはネットで助けてGoogle先生と打ち込めば大抵は解決しますし、関数リファレンスも日本語化が進んでおり、本で学べることのほうが少ないと判断したからです。

 

逆にUE4はまだまだ日本語コミュニティが少なく、最初は戸惑うことだらけなので、このような書籍が重宝するのです。

 

最終的には自分のUE4記事が誰かの助けとなるような記事にしていきたいですね。

 あと、サンプルのメカ娘M.I.A(ミア)ちゃんが可愛いのでオススメしときますw

 

 

 

それと、今日ゴリラの数学本を買おうと思ったのですが、売り切れてました。

ゴリラ君はプロも愛読するOREILLY動物園のゴリラ君なので、信頼できそうです。

 

 f:id:PaperSloth:20141009222215j:plain

Amazon.co.jp: 実例で学ぶゲーム3D数学: Fletcher Dunn, Ian Parberry, 松田 晃一: 本

 

 

で、代わりという訳ではないのですがこちらの本を衝動買いしましたw

説明には度々マ○オやゼ○ダが出てきてイメージしやすいです。

f:id:PaperSloth:20141009222221j:plain 

Amazon.co.jp: 3Dゲームをおもしろくする技術 実例から解き明かすゲームメカニクス・レベルデザイン・カメラのノウハウ: 大野 功二: 本

 

まだちゃんと読めてないので、時間作ってじっくりと読みますw

 

 

 

それと、かなりどうでもいい話ですが、こちらの書籍は学内コンテストで得た商品券で買いました。

学生のうちは商品化を意識しない人が多いと思うので、色んなコンテストに作品出して、お小遣い稼ぐのも一つの道かもしれませんねw

 

さらにどうでもいい話が続くのですが、私の将来の夢を書きます。

来春から結構有名なゲーム会社でプログラマとしてお仕事させていただく訳ですが、既に転職という道を考えています。

夢で終わらせたくないので、予定として書きますw

10年以内に

FranceのUbisoft Entertainment

AmericaのActivision

に行きたいです。

予定なので、行きます。